【オプトイン】メルマガ講座

毎日忙しい先生ほど
こんな不安や悩みを抱えています。
- ✓ 仕事と家庭の両立が難しく、 この働き方を続けることに疑問がある
- ✓ 授業準備や生徒対応の時間が取れず、 子どもに向き合えていない気がする
- ✓ タスクに集中できず、 毎日時間に追われている
- ✓ 仕事の仕方を改善したいのに、 何をどう変えればいいか分からない
- ✓ 心身ともに余裕がなく、 このまま教員を続けることに不安を感じる

小太郎
実は僕も、残業が当たり前の働き方をしていました。
土日も部活で子どもと十分に関われない生活。家族に負担をかけながら、「このままでいいのか」と将来に不安を感じていました。
そのお悩み
タイムマネジメントで解決できます!
これらの悩みは、
「タイムマネジメント」を学ぶことで解決・改善できます!
なぜなら、時間の使い方や仕事の進め方を見直すことによって、
雑務や事務処理にかかる時間を減らし、仕事の効率を高めることができるからです。
「学び方」を学ぶと学習効率が高まるように、
「仕事の進め方」を学べば仕事の効率を高めることができます。
そして生み出した時間は、授業や生徒のために使うも、
家族や趣味などプライベートに使うも、あなたの自由です。
「教員特化型タイムマネジメント」
ただし、ここで一つ重要なことがあります。
それは、学校現場の働き方に合ったタイムマネジメントを実践することです。
学校は、ビジネスとは仕事の進め方や文化が異なります。
そのため、一般的なタイムマネジメントをそのまま取り入れてもうまくいきません。
そこで今回は、学校現場に最適化した
「教員特化型タイムマネジメント」を10日間のメルマガ講座にしてお届けします。
僕自身、民間企業で学んだタイムマネジメントや生産性向上のスキルを、
試行錯誤しながら、学校の働き方にカスタマイズしてきました。
そのエッセンスを遠回りせず実践できる形でお伝えします。
行政や学校による働き方改革を待っていてるだけでは、
残念ながら現状は変わりません。
だからこそ、自分の生活を守るために、できることから始めませんか?
教員特化型タイムマネジメント学ぶことが定時退勤を実現するための第一歩なのです。
この講座で得られる未来
時短・生産性向上による時間的余裕
効率的に仕事を片付けるスキルや業務改善のノウハウが身に付き、授業準備や生徒対応など本質業務に注力できるようになります。
教員としての
「やりがい」の実感
授業を工夫したり、生徒に寄り添ったりする時間が増えることで、教員本来の仕事に「やりがい」を感じることができます。
ワーク・ライフ・バランスの実現
働き方に余裕が生まれることで、趣味や家族との時間を取り戻すことができ、「仕事も家庭も」大切にする人生を送ることができます。
メルマガ講座のコンテンツ
講座タイトル
時間に追われる先生のための「教員特化型タイムマネジメント」講座
10日間で実現する仕事と家庭を両立する働き方
1日5分、メールを読んで実践するだけ。
時間を生み出す働き方が10日間で身に付きます。
メール講座
1日1通のメルマガ
5分で読める10日間の講座
教員特化型
学校現場に最適化された
タイムマネジメント
理論と実践
明日から使える
仕事術が身に付く
- 長時間労働の原因を見える化する働き方チェック
- 頑張るだけでは解決しない・・先生の忙しさが増える原因とは?
- タスクが終わらない原因は、「◯◯タスク」の管理方法
- 定時退勤のための「1日の設計図」― デイリースケジュールの考え方
- 仕事の効率を高めるデスク整理と書類管理
※上記はコンテンツの一部抜粋になります。
講師プロフィール

古賀 禄太郎
学校働き方改革アドバイザー/県立高校教諭
民間企業で培った「時間術×生産性向上」のスキルを、
学校に最適化した独自のタイムマネジメント「EduBiz Work Method(EBM)」を開発。
一部上場の旅行代理店で営業企画を経験した後、
「将来に希望を持てない高校生」との出会いをきっかけに教職を志す。
教員として働く中で、過労死ラインを超える長時間労働を経験し、
働き方を見直すために仕事術を研究。
その結果、残業時間を70時間以上削減し、
授業研究と家庭の時間を両立する働き方を実現。
現在は、書籍・ブログ・メルマガ・セミナーなどを通じて、
「持続可能な教育」のため、教員の働き方改革について発信している。
「教師をこの先100年つづく魅力ある職業に」
教育の処方箋
学校働き方改革アドバイザー小太郎

メディア掲載・実績

書籍出版
『月30時間の自由を生み出す仕事術 教員の生産性向上の教科書』
新聞掲載 東京新聞(2025年9月19日 朝刊)
書籍出版「教員の時短術」のススメ 効率化、コツ解説
神奈川県教育長賞受賞(2021年)
教育課程推進委員(公民科)
メルマガ読者の先生の声

H.S先生(高校英語/神奈川)
時短勤務ということもあり、ただ仕事を溜めないように闇雲に作業をしていたので、授業準備など自分がやりたい仕事に取り組む前に勤務時間が終了してしまう状態でした。オープンリストとクローズリストの「todoリスト」の使い方を知ることができ、時間を無駄にすることが減りました。

よしけい先生(高校地歴/神奈川)
「スケジュール管理ができない」「優先順位を間違えてしまう」状態でしたが、仕事の「重要度・緊急度」を考えた上で書類を管理するしくみを作ることができ、教材研究・部活(やりたい仕事)と事務作業・雑務の時間を分けられるようになりました。定時で帰りたい人は絶対読んで!

ユースケ先生(高校地歴/広島県)
教員の仕事を本やセミナーで学ぶことには懐疑的でしたが、実際にスケジュール管理やタスク管理などのノウハウを知ると、どの研修よりも実践的で新しい気付きを得ることができました。若手だけでなく、仕事の仕方を見直したいすべての先生オススメです。
よくある質問(Q&A)
- この講座は、どんな教員におすすめですか?
仕事と家庭の両立に悩んでいるパパ・ママ先生、仕事の仕方を学びたい若手の先生、業務効率化に課題を抱えるミドル層など、「今の働き方に悩んでいる」教員におすすめです。
- メルマガを読むことで、具体的に何が得られますか?
仕事を効率化し、長時間労働を改善するためのタイムマネジメント(スケジュール管理・todoリスト・整理術など)を習得できます。また、生産性向上に必要なマインドセットやご自身の業務改善のポイントなど、より充実した教員生活を送るためのヒントが得られます。
- なぜこのメソッドは成果が出やすいのですか?
タイムマネジメントという「汎用的スキル」を身に付けることができるからです。「学び方」を学ぶと学習効率が高まるように、「働き方」を学べば、業務効率が上がります。働き方への投資は、レバレッジが大きく、投資した時間の何十倍・何百倍のリターンが得られると考えています。
- メルマガを読めば仕事が減りますか?
残念ながら、業務量そのものを減らすことはできません。しかし、業務を効率的にこなすためのノウハウを習得することができるため、結果として労働時間は短縮できると考えています。実際に手を動かすワークもあるので、効率化につながるのではないかと思います。
メルマガ登録者への限定特典
メルマガ講座にご登録頂いた先生へ、以下の特典をプレゼントしています。
定時退勤4大ツール
①授業チェックリスト
授業づくりで押さえるべきポイントを見える化。短時間でも質の高い授業準備ができ、 教材研究にかかる時間を圧縮できます。
②デイリーtodoリスト
スケジュールとタスクを一元管理。やるべきことが整理されることで、業務にメリハリが生まれ、スケジュールのヌケモレを防ぎ、作業効率が上がります。
③オープンリスト型todoリスト
着手日を設定できるタスク一覧で優先順位が明確化。タスクを見える化することで頭の中のモヤモヤが整理され、仕事のストレスが軽減します。
④フォルダテンプレート
教員業務に特化したフォルダ構成で、データを探す時間が激減。無駄な探し物がなくなり、授業準備や生徒対応の時間を増やすことができます。
定時退勤4大ツールは、
日々の「授業準備」「スケジュール管理」「タスク管理」「ファイル検索」を効率化し、
質の高いアウトプットを実現するための補助ツールです。
仕事のツールが変われば、仕事の仕方が変わります。
そして仕事の仕方が変われば、所要時間や成果物の質が変わります。
ぜひ、この機会に以下の4大ツールをダウンロードして、
定時退勤とワーク・ライフ・バランスの実現にお役立てください。
定時退勤4大ツールのイメージ

小太郎
働き方を変えるために、特別な才能は必要ありません。
まずは「時間の使い方」を見直すこと。この講座では、学校現場に最適化したタイムマネジメントを10日間で学べます。
先生もぜひ、できることから始めてみませんか?



